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シャネル・ネクサス・ホール「Alaska」マルク リブー写真展 京都に巡回 (5/5ページ)

2015.4.27 18:50

帯匠の古い蔵に白い空間がつくられ、極北の地に息づく人々の暮らしがつづられる=2015年4月17日(提供写真)

帯匠の古い蔵に白い空間がつくられ、極北の地に息づく人々の暮らしがつづられる=2015年4月17日(提供写真)【拡大】

  • 会場の黒蔵は宮大工の名棟梁が生んだ京町家の精華=2015年4月17日(提供写真)
  • 「KYOTOGRAHIE京都国際写真祭」共同代表の照明家の仲西佑介氏(左)とフランス出身で写真家のルシール・レイボーズ氏=2015年4月17日(提供写真)

 【ガイド】

 ■「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭」 5月10日(日)まで。「Alaska」マルク リブー写真展 Presented by CHANEL NEXUS HALL。誉田屋源兵衛 黒蔵(京都市中京区室町三条下ル西側誉田屋奧)ほか京都市内全15会場。KYOTOGRAPHIE office (電)075・708・7108

 リブー展は入場無料。<一般>700円、500円、<パスポート>2500円。開場日時は会場ごとで異なる。公式HP:www.kyotographie.jp

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